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記事 100%「ユ・ヒヨルのスケッチブック」に出演したい①  

100%「ユ・ヒヨルのスケッチブック」に出演したい(インタビュー①)

170223 (6)

100%は22日新曲「スケッチブック(SKETCHBOOK)」を発表した。
100%の声とハーモニーが筆と絵の具になって、愛に対する感情をまた上塗りした。

100%に会ったのは、まさに音源発表前日の21日午後。
タイトル曲「어디 있니(どこにいるの)」についてたずねると、
「曲がとてもいいです。ちょっと聞いてみられますか?」とびっくり先行公開をプレゼントしてくれた。
やがて前奏がはじまると、みんな息を殺した。

100%は歌を歌った彼らだから、何十回、いや何百回より聞いた歌だろうに、一緒に耳を傾けた。
メンバー各自集中したり、またリズムを乗って歌を楽しんだ。
期待とときめきの空気が一緒に漂った。
歌が終わって、「広い海のパノラマを眺める感じだった」と感想を出すと、100%は明るく笑った。
精魂を込めた結果に対する誇り、見る人まで満たされるようにさせる笑いだった。

10. 4ヶ月ぶりにカムバックである。
昨年10月に「チドカゲ」で活動した後、比較的短い時間で、今回のアルバムを準備しなければならなかった。

ミヌ:そうです。「チドカゲ」の活動が終わった後、すぐに日本で正式デビューアルバムを出しました。
関連イベントやコンサートをしながら、忙しく過ごしてすぐ韓国活動をすることになりました。
日本でも「スケッチブック」の準備を地道にしました。日本で新曲を練習して、韓国で録音して、また修正して。

ヒョクジン:韓国に戻ったら録音スタジオに暮らしたも同然でした。1週間あれば6日は録音スタジオにいました

チャンヨン:落ち着かなかったけど、早くファンのみなさんにお会いすることができるという考えで喜んで臨みました。

ミヌ:実際に韓国で私たちを長く待ってくださったファンの方々がいるでしょう。
僕たちは、韓国での空白期に日本でも活動をしていますが、韓国のファンの方々は不安な気持ちでした。
今回のカムバックで安心させてあげることができたようです。 今年休む暇もなく活動したいと思います。

10.今回のタイトル曲「어디 있니(どこにいるの)」は、デビュー後初めてリリースするバラード曲だ。

ミヌ:そうです。 だから、より反応が気になりました。曲があまりにも良くてたくさん聞いてもらいたいです。

ロッキョン:もともとこの曲にも振りつけを入れるつもりでしたが、準備の過程で振りつけよりは、
歌に集中してボーカル的な面で勝負をかけてみようという話が出ました。
だから、ライブの練習に集中しました。

10.個人的に「어디 있니(どこにいるの)」を聞いたらすぐに浮かんだのが、海のパノラマであった。
クールな感じというか。メンバーたちは「어디 있니(どこにいるの)」の第一印象はどうだったか?

ミヌ:過去のタイトル曲「チドカゲ」を聞いた時も「これができるだろうか?」だったけど、
ロッキョンとヒョクジンがそれをやり遂げました。
「어디 있니(どこにいるの)」も同じでした。「できるだろうか?」だったが録音して出てきて、
僕たちのメンバーたちの声とよく合うようでした。

ジョンファン:まず高音が高くて(笑)歌がすごくいい気がしました。
同時にパフォーマンスを作るのが難しいという考えになりました。
少しバンドの音楽のような感じもありました。

10.スイチュンと2度目の作業である。

ミヌ:スイチュン兄が僕たちの各自の個性と長所を生かすよう、たくさん見守ってくれてお任せくださった。

ヒョクジン:僕は主にディレクティングする席に座っていました(笑)

10.録音エピソードが気になる。

ヒョクジン:ジョンファン兄はディレクティングを短く与えなければなりません。
長くなると、さらに混乱に陥ります(笑)

ロッキョン:チャニョンが1人でラッパーだから、残りのメンバーが希望する感じにラップの歌詞を多く書きました。

ジョンファン:特にチャニョンに対する期待値が大きいため、要求事項も多かったようです。
ストレスも受けたはずなのに、よくやってくれました。

10.100%の歌は高音を抜きにして話をすることができない。メインボーカルのロッキョンヒョクジンの功労が大きい。

ロッキョン:「チドカゲ」が特に高かったです。1度したからこそ鍛えられました。
一段階発展をして「어디 있니(どこにいるの)」の録音する時は「チドカゲ」より簡単でした。
喉に無理がいかないラインで音を楽に出す方法を体得しました。

ヒョクジン:最初は実は難しかったです。
毎アルバムを出すたびに、クエストを破る気持ちなのに、練習してみると良かったです(笑)

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10. 2月のカムバック大乱に集中しなければならない。
今月とりわけ多くの人気歌手たちのカムバックが続いている。

ミヌ:僕たちがカムバックする時はいつもそうでした(一同笑) かえってチャンスだと思います。
音楽放送番組に出ると、他の歌手たちを見にいらした方々にまで、僕たちのステージをお見せすることができるじゃないですか。

10.芸能番組でもたくさん見たいと思う。

ミヌ:JTBC「知っているお兄さん」に出たらうまくできそうです。お兄さんらと一緒におもしろそうです。

チャニョン:僕は僕たちの間でリアリティ番組を撮ってみたいと思います。
tvN「三食ご飯」のようなコンセプトで、僕たち同士で料理してご飯を食べて、こんな内容?

ミヌ:ファンの方々にもまだお見せしていない僕たちの可愛げがあります。
野生バラエティーをすれば、お見せすることができる魅力が多いようです。
山に閉じこめて(100%:山より海か!)
無人島に閉じこめて、ジョンファンに肉を捕ってこい(魚を釣ってこい)と注文すれば、よく捕ってきそうです。

ジョンファン:僕はtvN「SNLコリア」に出てみたいです。コミックコント演技に自信があります。

10.デビュー6年目、100%の色は何ですか?

チャニョン:デビュー時は強烈なパフォーマンスをお見せしたとすれば、今はダンス曲だけでなく、
バラードなど、様々なジャンルを消化することができるようです。
1つのことに限定されていない虹の色といえます。

ミヌ:白色であるようです。いくつかの色も着てみて、真っ黒にもやってみて、
結局再び最初に戻って、別のジャンルを消化することができるチームです。

ジョンファン:それなら僕は茶色です。可愛いプードルの色です。みんなよく見ると可愛い(一同笑)
ファンの方々が僕たちを可愛がってくださるが、ひとまず僕も可愛く、メンバーも可愛い。
デビューの時より、むしろ今がもっと可愛いようです。

10.「スケッチブック」を通じて達成したい目標があるならば?

ロッキョン:音楽で大衆の方々と多くコミュニケーションができるグループになりたいです。
「信じて聴く」グループになるための一歩になることを願います。

ミヌ:今回のアルバムが橋渡しの役割をしたらいいね。 僕たちのスペクトルを広げて、
様々な音楽でアルバムをいっぱいに満たすことができるグループという信頼を大衆の方に知らせたいです。

ヒョクジン:アルバムタイトルが「スケッチブック」ではないですか。
KBS2「ユ・ヒヨルのスケッチブック」に必ず出たいです(一同笑)

ロッキョン:以前に、最後の順番で出演したことがあります。 僕たちのステージの途中でエンディング字幕が上がりました(笑)
再び「ユ・ヒヨルのスケッチブック」で歌を歌う機会ができたら良いと思います。
②に続く

★インタビューで出てきた字幕が途中で出てきた出演回です(HDあり)
ここから見られます

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