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記事 「어디 있니(どこにいるの)」カラオケ高音挑戦曲作りたくて  

[XPインタビュー①]100%"新曲「어디 있니(どこにいるの)」、カラオケ高音挑戦曲作りたくて"

グループ100%がもう一度「超絶」高音に戻ってきた。
新曲「어디 있니(どこにいるの)」は、100%だけの色を多くまとい、洗練されたメロディーを誇っている。
ボーカルラインのロッキョンとヒョクジンは、
過去のアルバムのタイトル曲「チドカゲ」よりも高い音域を駆使して、
一度は挑戦したい「カラオケ高音挑戦曲」を作りたいという意志を表明した。

100%は22日、4番目のミニアルバム「スケッチブック(SKETCHBOOK)」を発表した。
「スケッチブック」は、愛する彼女を忘れないために瞬間ごとを懐かしがって、
スケッチブックに描くという意味で、愛のはじまりと別れ、その後までの総5曲を収録して、
男の心の中に大事に保管された彼女の話を盛りこんだ。

今回の活動は、100%の歴史の中で最も短い空白期を持った。
「チドカゲ」の前、2年余りの空白期を持ったことと比較して、今回は4ヶ月ぶりにカムバックしたこと。

これに対し、リーダーミヌは「「チドカゲ」は成績は高くはなかったけど、
僕たちを喜んでくださる感じ、待っててくださった感じが強かったんです」として、
「僕たちもこんなに早く活動をすることになるとは思わなかったけど、
1年のはじまりを活動的にすることになってわくわくしてうれしいです」と、カムバックの所感を伝えた。

ヒョクジンは、"ファンサイン会の時「満月を5回見終わったらカムバックするよ」と
ファンたちに約束したけど、それを守ったようで胸がいっぱいです"と
ファン馬鹿な姿を見せた。 いつも活動のはじまりと同時に、
空白期が長くなるのかと恐れるファンに申し訳なかったと。

100%の4枚目のミニアルバム'スケッチブック'のタイトル曲
'어디 있니(どこにいるの)'は、別れた恋人を100%のトレードマークである
クールな高音でせつなく呼ぶ悲しい歌。
'チドカゲ'に続き、サビのヒョクジンとロッキョンの高音が引き立つ。

チャニョンは"別れた恋人をせつなく呼んで探す歌ですが、
メロディーが明るいのに対して歌詞が悲しいです。
そんな感性がボーカルの高音のためにもっと切なくて聞こえます"と、曲のポイントを紹介した。
ミヌも「そのギャップを感じながら聞いたら、より良いと思います」と曲に対する自負心をあらわした。

'어디 있니(どこにいるの)'はバラード曲なので、
パフォーマンスをしないでスタンディング マイクを活用して雰囲気を出す。
チャニョンは"別に振りつけを練習しないから、
スタンディング マイクをカッコよく持って練習しました"と冗談を言った。
ミヌは"スタンディングマイクを握って、カッコよく挨拶するのも練習しましたよ"として笑いを誘った。
でも残念なことに、スタンディングマイクは放送局スタッフが持ってくると。
メンバーはスタンディングマイクを持って、カッコよく入場する姿を見せることができないとして残念がった。

去る21日'어디 있니(どこにいるの)'ティーザーが公開されるやいなや、
ファンたちはロッキョンとヒョクジンの喉の心配からした。
高音が100%の特出した魅力であることは正しいが'チドカゲ'よりも高い高音が出てくることは
想像もできなかったファンたちなので出てきた反応だった。

"'チドカゲ'の時も、最初のガイドを受けて、'これをどうしよう?'と考えたけど、実際にしてみると、
音楽放送の朝のリハーサルまでライブになったんですよ。
だから、'어디 있니(どこにいるの)'も挑戦したところ、
練習しているからできないことはなかったんですよ。
喉を考えて練習をしたので心配しなくてもかまいません。"

ヒョクジンはこのように高い高音を出さなければならない、
'어디 있니(どこにいるの)'がカラオケ人気チャートに登録されればよいという風を表わした。

"この頃、男性の方々もカラオケで'高音挑戦曲'など、
たくさんされるでしょう。
100%の'어디 있니(どこにいるの)'がその人気チャートにあがって、
多くの方々が挑戦して下さったらいいですね。"

記事ソース
※画像はいつもと同じものなので省略しました。すみません。
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