Peachy!!

100%(백퍼센트)の記録♡ For all Perfection

100%「メンバーで作った振付と悪い奴は!?」雑誌記事より  

140101発売 雑誌記事より抜粋
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ー 8月の日本の初ライブのために、どういう準備をしましたか?

ジョンファン 「まだ振り付けがない曲のダンスを僕たちが考えました。」

ロクヒョン「「Only U」はチャンヨンとサンフン、「Why」はチャンボムとジョンファン、
「Still Again」は僕とチャンヨンが中心になって、振付を考えました。」

ミヌ 「そして、ヒョクジンと僕が総監督(笑)!」

ヒョクジン 「そこのダンスは変だから替えて!って言ったり・・・(笑)」

ー 100%のダンスは全員がキレイに揃った群舞が魅力だと思うんですが、
どれくらい練習しましたか?

ヒョクジン 「最初にダンスを習った時、手先からつま先、
そして目力の強さまで揃えないとダメだと教わりました。
その結果が、今の僕らのダンスにつながってるんだと思います。」

ミヌ 「ダンスをシンクロさせるのは時間をかければできることですが、
それを実現することが大切なんです。
実は、僕たち7人とも性格がまったく違うんですよ。
でも、僕たちはチームワークを高めながら、今まで一緒に過ごしてきたし、
それだけお互いのことを知っているから、ダンスもキレイに揃うんだと思います。」

チャンボム 「その通り!」

ー 最後にグループに入るのは大変だったのでは?

チャンボム 「年も下だし、最初の頃は兄さんたちの顔色をうかがってました(笑)」

ミヌ 「でも、僕たちのグループのいいところは、弟たちが徐々に入ってきたことです。
ロクヒョンと僕が長い間練習生をしていたんですが、
まず、僕たち2人の間にしっかりとした絆ができた後に弟たちが入ってきたので・・・。」

ロクヒョン 「揺らぐことはなかったですね。」

ミヌ 「年下の練習生が入ってきても、あの子はすぐ辞めそうとか、
この子は生き残るだろうって、見ているとわかるんですよ。
今いるメンバーは、その時生き残ると思った子たちです。」

サンフン 「練習生の頃はただひたすら自分との戦いだったから、
兄さんたちがそんなふうに見てるなんて思わなかったな~(笑)」

ヒョクジン 「僕はみんないついていくのに精一杯だったよ。」

ー 100%の曲に「BAD BOY」というタイトルの曲がありますが、
メンバーの中でもっとも悪い男は誰ですか?

サンフン 「いないです!」

ジョンファン 「この中にはいないと思うけど・・・。」

ヒョクジン 「でも、いわゆる”悪い男”なら、サンフンが1番近いんじゃないかな?
性格がすごく男らしくて人見知りだし、女性に対して自分から話しかけたりできないから。」

ロクヒョン 「僕はチャンボムだと思う。見た目の印象が強いから、
悪い男のイメージを思い浮かべやすいんじゃないかと思います。」

チャンヨン 「僕もチャンボムに1票!
チャンボムは、言い方がストレートだから、言われたほうは怖いって思うこともあるんじゃないかな。
女性に対しても、たぶん同じような態度だと思うから・・・。
(ニヤリとしながら)あいつは悪い奴ですよ!」

チャンボム 「うーーん、・・・・当たってますね(笑)
でも僕はミヌ兄さんだと思います。兄さんは、ほんとうに悪い男だから(爆笑)!」

全員 「ハハハハハ(爆笑)!」

ミヌ 「この中で言うと、やっぱり僕なんですかね(笑)?
僕はもともと毒舌で、なんでもはっきり言っちゃうタイプだけど、
それは相手に対する愛情があるからこそなんですよ。
僕はキツく言ったほうが相手のためになると思ってるんですけど、
いざ自分がそういうふうに言われたら、たぶん傷つくと思います・・・(苦笑)」

ー 自分の性格で、直したいと思っているところはありますか?

ミヌ 「1人でクヨクヨ悩むところ。これはリーダーだからというわけじゃなくて、
たぶん生まれつきの性格です。
誰かに相談したりせず、1人で抱え込んでしまうので、それは直したいですね。」

チャンヨン 「僕は単純な性格。カッとなりやすいので、たまに爆発しちゃいます。
腹が立ったら言いたいことをガーッと言って、後になって後悔するんですよね(苦笑)
あと、すごく面倒くさがりで・・・・。 あれ、僕、短所が多すぎない??」

全員 「本当だね(爆笑)!!」

ー みなさんの日本語はどれくらい習っていますか?

ロクヒョン 「ようやくひらがなをマスターして、単語をいくつか覚え始めたくらいです。」

ミヌ 「でも、僕たちはけっこう覚えるスピードが早いらしいんですよ!
日本語は、僕とロクヒョンの兄さんラインが上手いです(笑)」

ー 兄さんラインはインタビューも上手だし、愛嬌もありますが、弟ラインはどうでしょうか?

ミヌ 「そうでしょ?僕たち愛嬌があってかわいいでしょ?」

チャンヨン 「弟ラインの中では僕がまだマシなほうかな。」

全員 「ハハハハ(爆笑)!!」

ミヌ 「ありえないから!」

チャンボム 「絶対ない!!」

チャンヨン 「なくないって!!信じてくださいよ!!」

チャンボム 「信じなくていいですよ(笑)」



記事より、約半分抜粋。

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