Joynews「新・獣ドル」100%との愉快爽快おしゃべりタイム(130628)

「完全充電」された100%が本物の男になって帰ってきた。

新しいアルバム 「Real100%」で帰ってきた100%は、タイトル曲「Want U Back」で、
ラフな男性美を誇って、新たな獣ドルの誕生を知らせた。
ガールグループがセクシーなのではない。
100%は、「Want U Back」を通じた風変わりな変身で、
ボーイズグループも十分にセクシーになるということを誇示した。

舞台の上では男性美あふれるカリスマを誇示する「新・獣ドル」だが、
ステージの下に降りてきた100%はまちがいなくいたずらっ子。
少年のような純粋さと芸人を超える才覚まで兼備した100%とのインタビューを
隠さず公開する時間、インタビューの再構成が帰ってきた。

1372398415765_1_144922.jpg

裸の100%、彼らに何が?

記者 「みんな男になったようだね。今回のコンセプトは気に入った?」

ミヌ 
「実はちょっと恥ずかしいです。」

ロッキョン 
「僕たちがこうやって歩き回るから、人々がみんな眺めるんですよ(笑)」

ミヌ 
「視線が下がらなければ大丈夫なのに(笑) ところで、今チャニョンの状態が.... 」

チャニョン 
「雨が降ってたせいか、髪がとてもくっついています。
朝にはこのようになると知らなかったんですよ?鏡を見て分かりました。」

ミヌ 
「今、神経が逆立っています。」

チャニョン 
「心が落ち着きません。」

ヒョクジン 
「とても気に入らないようですね。」

チャニョン 
「古典美を生かしました。代表様がさせたんです。
最後まで抵抗しましたが、僕はどんな力があるでしょうか..。
Twitterに、「なぜ僕だけ...」と意味深にあげたけど、分からなかったようですよ。」

ミヌ 
「最初は何の話だろうと思ったけど、
その日はヘアコンセプトを決めた次の日だったんです。
何が好きでないんだろうと思って考えてみると、髪型でした(笑)
起きて、チャニョンに 「どうしたの?」と聞いたら、何でもないと言うんですよ。

ミヌ 
「よく似合うと言ったら.... 」

ロッキョン 
「本当によく似合ってるというと、気分が良くなって笑いました。
表情が明るくなりましたよ。」

チャニョン 
「僕がいつそうだった?」

ミヌ 
「このように裸で出てくるとは想像もできなかったです。
アルバムのジャケット撮影現場に行って分かりましたからね。
元気で男らしい姿を見せようといって、みんなで運動を熱心にしたら衣装がないとは(笑)」

チャニョン 
「元々は全部脱いで撮るシーンはなかったんですよ。
なのに突然、ミュージックビデオ撮影現場で、当日にみな脱げっておっしゃいましたよ。
ひとまず脱ぎましたよ。」

ヒョクジン 
「すべて脱いで踊れとおっしゃって。」

ロッキョン 
「きまり悪かったです。」

チャンボム 
「服を着て、撮影された団体群舞は本当に長い間撮って、
上着を脱いでは2回撮ったんですが、2回撮ったほうがたくさん出てきました(笑)」

記者 「ティーザー写真を見たら、必ず後ろに隠れている人がありましたが?」

ヒョクジン 
「僕です。でも作家が決められた位置です。僕の隠れたのではないんです(笑)」

記者 「本人のスタイルの順位は?」

ヒョクジン 
「7位? (笑)」

ミヌ 
「わからないよ。」

ヒョクジン 
「一応根拠のない話ですよ。
僕が見るに、メンバーすべて、自分の自信のある部位が違います。
サンフンの場合は腕、ロッキョン兄は恥骨が魅力です。

チャンボム 
「ボディビルダー級ですよ(笑)」

ヒョクジン 
「トレーナー先生がボディビルダー級とほめてくださいました(笑)
チャニョンは背中の筋肉、ミヌ兄・ジョンファン兄は、全体的なバランス、
チャンボム兄は腹筋がいいです。」

サンフン 
「腹筋公開しなさいとした時良かったです、僕は。
どうせ運動したんだから見せたら良いでしょう。」

1372398417582_2_145007.jpg

◆「獣男」の魅力には、血のにじむような努力が... 
「前世に何の罪が」


記者 「みんな、運動はどれくらいしましたか?」

全員 
「4ヶ月です! チャンボム、サンフンは元々着実に運動をしていました。
ヒョクジンが本当に大きく進歩をしたんです。」

ヒョクジン 
「僕には見えない脂肪が多くて(笑) 
運動しながら、お腹やこんなのがすべて抜けました。
腹筋は少しずつできています。とても少しずつですが。 」

ジョンファン 
「みんなの食事(献立)管理をしました。
鶏の胸肉(ささみ)、ミニトマト、アーモンド、このようなものだけ食べていました。
運動よりも食事が大変だったと思います。」

ミヌ 
「何の富裕栄華を享受しようと僕の運命だろう」と言いました、本当に(笑)
でも、体をつくったから胸がいっぱいですよ。
洗ってシャワーを浴びてから鏡を見ると、気持ちいいですよ。
「ああ、セクシーだけど。そんな気がして。」

チャンボム 
「みんなでシャワーをして、体を拭くのに忙しいけど、
ミヌ兄は1人で鏡を見ながら自分の体を観察しています。」

ミヌ 
「ところで、元々僕は寝る時に服を全部みな脱いで寝ますよ?
幼い時からそうしていました。
体をつくって見ていたら、「前から運動していればよかった、これはいい」 
こういう考えになって。  でも本当、運動したら快感を感じませんか?
かなり大変だけど、それでも何かをやり遂げたという考えになるじゃないですか。 」

チャンボム 
「他のものは分からないけど、
寝て、ミヌ兄が出てくれば本当にびっくりしますよ。」

ロッキョン「僕とミヌ兄とが2段ベッドを一緒に使うんですが、
2段ベッドで本当に幸運です。」

記者 「宿舎の状態はどうですか?」

チャニョン 
「洗濯物をたたんで、ただ投げています。実はちょっと散らかっています。
組立式のタンスを買ったけど面倒なので、洗濯物をたたんでただ投げました(笑)
実は今もその状況です。」

サンフン 
「ちょっとは整理して」と言えば、
「整理しても、後でまたそのようになるのに」と言います。」

ミヌ 
「おそらく片付けた記憶がないんでしょう。」

チャニョン
「片づけてみた記憶はあります。
「悪い奴」活動の時なのに... 一度整理しました。」

記者 「誰が一番きれいにしていますか?」

チャンボム 
「チャニョン以外はきれいですよ。」

ミヌ 
「各自基本はします。
空港ファッションが出るのに、1人だけ服がしわくちゃになっていたらどうするの。」

チャニョン
「お?そうだね???????」

サンフン 
「事実、空港は一度も行ってないからまだ分からない。
早く海外に出てみたいです。」

ロッキョン
「みんなの空港ファッションをまともにお見せすることができますからね。」


記事ソース



スポンサーリンク
pick up